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2007.07.13 purpley land


なんかふと、思ったんだけど

カートがこの世を去ってから、
あの時代に出てきたアーティスト達が今も音楽をつづけてて
デーヴグロールやビリーもそうだけど、グランジをつづけて
今も新譜を世に発表していってるその姿を

カートがもし見てたらどんなこと言うかな、

ジョンは、

フレディーは、

エルヴィスは、

マイルスは、

ラドヴィックは、

アマデウスは。

エリオットは、もう次のアルバムに取り掛かってるかな、

みんな、死んだら次の世界にいくなら、そこで音楽をずーっと
つづけてたら、それはもうすごい世界だなぁ。

今になってバッハがロックをやってたら、

なんか、ロックとかそういうジャンルの次元を超越した音楽の
境地にいってたり。。

そんな世界がもしまってるとしたら死んでもいいなぁ


なんにせよ、とにかくビリーのニューアルバムは、なんか
わかんないけど、何かに必死でしがみつく寂しい男の後姿のような、
そんな風な気持ちになったよ。ひりひりした。

そういう意味でモダンロックの傑作なのかもしれない。

なんか最近よく日記かくなぁ。

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